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[AI活用] 出退勤管理+感情把握システムのご案内

2024.06.06

顔認証のV-Face

顔認証で出退勤管理をしながら、従業員の感情をデータ化!

 昨今、職場でのメンタルヘルスケアが重要視されており、企業全体の問題として適切な対策が求められます。顔認証で出退勤管理を行いながら、従業員の感情を把握できる[V-Face]。従業員の心の健康を守るため、また具体的な職場の環境改善やその施策に繋げるために、[V-Face]でメンタルヘルス対策を始めませんか。

● 顔認証で出退勤打刻、同時に感情データ取得
出退勤の打刻操作は、設置されたタブレットひとつで行うとてもシンプルなもの。出勤時に「In」、退勤時に「Out」を選び、タブレットに示される枠内に顔を写すだけです。そしてこの時に、AIが従業員の顔の微細な変化から感情を読み取り、データ化していきます。
顔認証で出退勤、感情把握、幸せ、悲しみ、怒り、困惑、うんざり、驚き、穏やか、恐れ

● 毎日の感情データを集積し、感情推移を把握
従業員の感情データは、ひとつだけではあまり意味がありません。毎日の感情データが集積されると、そこから感情推移が見えてきます。その感情推移を把握し、インプット情報として活用することで、職場環境の判断および改善施策に繋げることができます。
感情をデータ化、感情推移をグラフで把握

感情推移を把握して、職場環境の判断材料に
収集したデータを活用し、社内環境の改善へ!

従業員のメンタルヘルスケアと共に、
会社全体のパフォーマンス向上や退職者の減少が期待できます。

 

 活用例 1   感情状況とパフォーマンス 

感情状況の変動を見る → データに基づいてポジティブな施策を行う
感情データに差があった二つの課に対し、バランスがよくなるよう人事異動を行うことで、部署全体のパフォーマンス向上を図ります。
人事異動、パフォーマンス向上
→ 収集したデータを人事や異動の判断に活用し、
  職場全体のパフォーマンスを上げる

 

 活用例 2   感情推移と事前予測 

感情状況の変動を見る → データに基づいてネガティブな状況を改善
感情データの推移から、従業員の退職の可能性をいち早く察知します。
事前予測を立て、状況の改善に取り組むことで、退職者の減少に繋げます。
退職者を減らしたい
→ 退職の兆しを早めに把握し、対策・改善により従業員の流出を防ぐ

▼ 紹介動画

 

▼ チラシはこちらからご覧いただけます

V-Face チラシ

 

● 価格

ライセンス販売のみ
管理ユーザ 月額 40,000円~/ユーザ ※1拠点毎に1ユーザ想定
利用ユーザ 月額 500円~/ユーザ ※利用するユーザ数に応じて課金
初期費用 特になし ※初期カスタマイズが発生した場合は、別途お見積&請求をさせて頂きます。
* 個別カスタマイズ可能ですので、ご相談ください。
* 利用機器は企業様でご用意ください。 ※利用機器:PC(管理者用)、iPad(ユーザ利用者用)

 

★ まずはお気軽にお問い合わせください。
  詳細なご説明を含めオンラインでのヒアリング・お打ち合わせから承ります。

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